【FX初心者】におすすめチャート『スパンモデル』で「利益アップ」

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【FX初心者】におすすめチャート『スパンモデル』で「利益アップ」
「スパンモデル使い方」

こちらが通常のスパンモデルです。

Ο先行A Ο先行B Ο遅行スパン この3つを基本的にトレードします。

Οこの部分をよく見ると、
先行A・先行Bが
入れ替わっている場所だと言うのが
よくわかります。

このネジレの部分が、スパンモデルで言う所の
エントリーポイントです。

そしてローソク足が、雲の上に又は、
雲の下に出るタイミングの場所でもあります。

ですので、ネジレがない場合でも
ローソク足が、雲を出るタイミングは、
エントリーポイントとして有効です。

しかしこの時、遅行スパンが、
ローソク足の上にあるのか?
下にあるのか?確認が、必要です。

上のチャートでは、遅行スパンは、
上に位置していますので
上昇有効となります。

ここで私は、もっと勝率を上げるために
下の画像のように単純移動平均線を表示しています。

5日線・10日線・21日線・75日線・120日線です。

この移動平均線を表示させることで
より正確に今後の又は、
今の状況を確認出来ます。 

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【FX初心者】におすすめチャート『スパンモデル』で「利益アップ」
まとめ

上のチャートで説明すると
ローソク足が、5日線を下に超えて下落した場合
利益確定します。

10日線を超えてきたら、売りエントリー

移動平均線を表示していなければ、
タイミングを逃すかもしれません。

雲の中を見てみると、雲の中には、
21日線・75日線・120日線が位置しているのが
わかりますので
トレードを行う上でとても役に立ちます。

スパンモデルに、移動平均線を表示させることの
重要性がわかると思います。

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福乃路之
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