FXの初心者におすすめ スパンモデルを使って利益・勝率アップに挑戦する方法

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

SPONSORED LINK

FX 攻略法 手法 スパンモデル使い方

こちらが通常のスパンモデルです。

Ο先行A Ο先行B Ο遅行スパン この3つを基本的にトレードします。

Οこの部分をよく見ると、
先行A・先行Bが
入れ替わっている場所だと言うのが
よくわかります。

このネジレの部分が、スパンモデルで言う所の
エントリーポイントです。

そしてローソク足が、雲の上に又は、
雲の下に出るタイミングの場所でもあります。

ですので、ネジレがない場合でも
ローソク足が、雲を出るタイミングは、
エントリーポイントとして有効です。

しかしこの時、遅行スパンが、
ローソク足の上にあるのか?
下にあるのか?確認が、必要です。

上のチャートでは、遅行スパンは、
上に位置していますので
上昇有効となります。

ここで私は、もっと勝率を上げるために
下の画像のように単純移動平均線を表示しています。

5日線・10日線・21日線・75日線・120日線です。

この移動平均線を表示させることで
より正確に今後の又は、
今の状況を確認出来ます。 

SPONSORED LINK

FX 攻略法 手法 スパンモデル トレード方法 まとめ

上のチャートで説明すると
ローソク足が、5日線を下に超えて下落した場合
利益確定します。

10日線を超えてきたら、売りエントリー

移動平均線を表示していなければ、
タイミングを逃すかもしれません。

雲の中を見てみると、雲の中には、
21日線・75日線・120日線が位置しているのが
わかりますので
トレードを行う上でとても役に立ちます。

スパンモデルに、移動平均線を表示させることの
重要性がわかると思います。

SPONSORED LINK

シェアよろしくね!

コメントを残す

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。